AIも、組織も。中小企業の“社外の目”

AI導入を、「わからない」「高い」で止めない。
その先の、「人」まで。

AIで、社員の負担を減らす。その先の、社内の“空気”まで。
本当に御社が変わるのか——SOTONOMEの視点で、まずお話しします。

初回はオンラインで15分。お気軽にご相談ください。
01

AIから始めて、組織・採用まで。

AIで、作業を巻き取る

見積・請求・報告・問い合わせ対応まで。提案書でなく“動くもの”を作って納品します。空いた時間は、人にしかできない仕事へ。

社内に、AIを浸透させる

効いた1つを他の業務へ横展開し、社内に“AI推進役”を育てる。「入れて終わり」にはしません。

AI時代の、新しい組織へ

社内でAIを推進しながら、新しい風を吹かせる。負担が減った先で、社員が新しいチャレンジに向かえる環境へ。採用と組織の設計も、その一部です。

経営の、外の目になる

社員の本音を汲み、社長の思いを現場の言葉に。身内じゃない目線で、月次で並走します。

02

AI導入だけじゃ、
会社は変わらない

自動化は、入口にすぎません。会社をほんとうに変えるのは、その先の「人」です。本当に怖いのは、AIで人が余ることではありません。このまま社内がぬるま湯のまま淀んで、少しずつ腐っていくこと——そちらのほうが、ずっと怖い。でも中小企業は社内が全員、身内。その澱みを遠慮なく指摘してくれる相手が、いません。

SOTONOMEは、AIを入れて社長の負担を減らすだけでは終わりません。外の目で、社内の空気と人間関係そのものをクリーンにしていきます。空いた担当が、新しいお客さんの初回対応へ。報告業務が消えた社員が、新規事業のリードへ。人を“余り”にせず、動き出す側へ。

AI時代だからこそ、最後にものを言うのは「人」です。(本当は、AI以前からそうでした。)でもそれは、中にいると見えづらい。だから、“外の目”を入れるんです。

03

全員が、両方
やってきた人間だけ。

SOTONOMEは少数精鋭のチームです。メンバーは全員、組織・人事の実務経験と、エンジニアの実務経験の両方を持っています。「AIも作れて、人と組織も分かる」——その両方を一人で満たせる人間は、そう多くいません。

作るところから、人の配置まで、同じ頭でつなげます。業種はさまざま。特定の業界のやり方に縛られないからこそ、会社全体を見わたす“鳥の目”で設計できます。

制作会社
240拠点の運用を、12名から3名へ。空いた9名は、AIで社内の新規事業に。
コンテンツ制作
見積90万・2ヶ月のオリジナルチャットアプリを、20万・3日で納品。
介護施設
9名の送迎配車をシステム化し、夜間のシフト対応を80%圧縮

中の人には、
できないことがあります。

社員は、社長に本音を言えない。身内の評価には、しがらみが混じる。人の配置を社内でやれば「派閥」に見える。——外の人間だからこそ、フェアに見極め、本音を引き出し、中立に動かせる。

これは、AIが進むほど、むしろ代わりがきかなくなるところです。SOTONOMEが“社外の目”である理由は、ここにあります。

04

小さく試して、
良ければ、続ける。

① 初回相談(オンライン)御社の実務を一緒に見て、どこがAIで巻き取れるかを具体的に提示します。
無料
② まず1つ、作ってみる一番効くAIシステムを1つ、実際に作って納品。御社のデータで動く本物です。
5万円〜
③ 手ごたえがあれば、本契約診断してロードマップを引き、AIの本格実装から社内への浸透、組織・採用の設計まで着手。会社の仕組みを2ヶ月で組み替えます。
80万円 / 2ヶ月
④ その後は、月ごと続けたい月だけ。新しい実装を作り続けながら、社内浸透・採用・社員面談・経営の壁打ちを回します。
40万円〜 / 月
本契約は2ヶ月から。以降の縛りはありません。いつ辞めても、続けても大丈夫。作ったAIは、やめた後も御社に残ります。
05
AIのことが全然分からなくても大丈夫?
大丈夫です。むしろ、そういう会社のためのサービスです。ツールの名前を覚える必要はありません。「どの仕事が減るか」だけ一緒に見ていきます。
AIを導入すれば、会社は変わりますか?
AI導入だけでは、会社は変わりません。変えるのは、その先の「人」と「組織」です。SOTONOMEは、AIで作業を巻き取るところから、空いた人の再配置・採用・組織設計まで、同じ頭でつなげて入ります。ツールを入れて終わり、にはしません。
AI導入で、社内の人間関係は悪くなりませんか?
いちばんの不安は「人が余ったら、どうするか」だと思います。SOTONOMEは、AIで空いた人を次の役割へ動かす設計まで一緒にやります。AI時代だからこそ、最後にものを言うのは人です。そこを外の目で見続けます。
AIを入れて、人が余るのが怖い。
正直に言うと、本当に怖いのは“人が余ること”ではないと思います。このまま社内がぬるま湯のまま淀んで、腐っていくこと——そちらのほうが、ずっと怖い。SOTONOMEは、AIを入れて社長の負担を減らすだけでなく、外の目で、社内の空気と人間関係をクリーンにしていきます。AI時代にいちばん大事なのは、結局“人”です。でもそれは、中にいると見えにくい。だから、外の目を入れるんです。
会社のデータをAIに渡して、情報は大丈夫?
お預かりする情報の範囲は、最初にきちんと決めます。外に出したくないデータは、社内で完結する形で設計します。「とりあえず全部クラウドに」とはしません。
途中でやめたら、作ったAIはどうなる?
御社のものです。やめた後も動き続けます。月額は「仕組みの人質代」ではなく、新しい実装と外の目の対価なので。
コンサルって、正直あまり信用していない。
もっともな不信だと思います。そもそもSOTONOMEは、提言だけのコンサルではありません。まず1つ、動くものを作ってお見せします。パワポと提言書で終わらせません。月曜の朝礼で使えるものを、一緒に。
丸投げしたいんだけど。
それはお受けしていません。仕組みは私たちが作りますが、最後の判断は社長と現場に残します。丸投げで入れた仕組みは、現場が使わずに終わるからです。

まず15分だけ、話しませんか。

御社の場合、AIでどこから何が減らせるか。その初手だけ、持ち帰ってください。合わなければそれで終わりで大丈夫です。