まず1つ、5万円から。提案書じゃなく、動くものを作ってお渡しします。効いてから、続ければいい。
初回はオンラインで15分・無料。売り込みはしません。大きな会社には、社外取締役も株主もいます。外から遠慮なく意見する人。中小企業には、それがいません。社内は全員、身内。だからAIをどう入れるかも、社長ひとりで抱えることになる。——本当の悩みは、たいていAIじゃなく「人」です。
でも、小さいほど速い。大企業はAI導入に稟議で半年。中小企業は、社長が決めた翌週から動けます。規模より「決めて動く速さ」。そこに"外の目"がひとつ入れば、その速さが正しい方向へ向かう。動く会社と止まる会社の差は、この2年で決まります。
提案書で終わりません。見積・請求・報告・問い合わせ対応など、動くところまで作ってお渡しします。空いた時間は、人にしかできない仕事へ。
誰に何を任せるか。採用や評価のしくみ。身内じゃない目線で、社長の頭の中を整理して形にします。
社員が本当は何を思っているかを汲み取る。社長の思いを、現場に伝わる言葉に変える。その両方が回るしくみを、一緒に作ります。
SOTONOMEは少数精鋭のチームです。メンバーは全員、組織・人事の実務経験と、エンジニアの実務経験の両方を持っています。「AIも作れて、人と組織も分かる」——その両方を一人で満たせる人間は、そう多くない。だから、少数なんです。
作るところから、人の配置まで、同じ頭でつなげます。業種はさまざま。特定の業界のやり方に縛られないからこそ、会社全体を見わたす“鳥の目”で設計できます。
まずは、御社のどこがAIで軽くなるか。
15分で、具体的にお話しします。
御社の場合、AIでどこから何が減らせるか。その初手だけ、持ち帰ってください。合わなければそれで終わりで大丈夫です。