AIで、社員の負担を減らす。その先の、社内の“空気”まで。
本当に御社が変わるのか——SOTONOMEの視点で、まずお話しします。
見積・請求・報告・問い合わせ対応まで。提案書でなく“動くもの”を作って納品します。空いた時間は、人にしかできない仕事へ。
効いた1つを他の業務へ横展開し、社内に“AI推進役”を育てる。「入れて終わり」にはしません。
社内でAIを推進しながら、新しい風を吹かせる。負担が減った先で、社員が新しいチャレンジに向かえる環境へ。採用と組織の設計も、その一部です。
社員の本音を汲み、社長の思いを現場の言葉に。身内じゃない目線で、月次で並走します。
自動化は、入口にすぎません。会社をほんとうに変えるのは、その先の「人」です。本当に怖いのは、AIで人が余ることではありません。このまま社内がぬるま湯のまま淀んで、少しずつ腐っていくこと——そちらのほうが、ずっと怖い。でも中小企業は社内が全員、身内。その澱みを遠慮なく指摘してくれる相手が、いません。
SOTONOMEは、AIを入れて社長の負担を減らすだけでは終わりません。外の目で、社内の空気と人間関係そのものをクリーンにしていきます。空いた担当が、新しいお客さんの初回対応へ。報告業務が消えた社員が、新規事業のリードへ。人を“余り”にせず、動き出す側へ。
AI時代だからこそ、最後にものを言うのは「人」です。(本当は、AI以前からそうでした。)でもそれは、中にいると見えづらい。だから、“外の目”を入れるんです。
SOTONOMEは少数精鋭のチームです。メンバーは全員、組織・人事の実務経験と、エンジニアの実務経験の両方を持っています。「AIも作れて、人と組織も分かる」——その両方を一人で満たせる人間は、そう多くいません。
作るところから、人の配置まで、同じ頭でつなげます。業種はさまざま。特定の業界のやり方に縛られないからこそ、会社全体を見わたす“鳥の目”で設計できます。
社員は、社長に本音を言えない。身内の評価には、しがらみが混じる。人の配置を社内でやれば「派閥」に見える。——外の人間だからこそ、フェアに見極め、本音を引き出し、中立に動かせる。
これは、AIが進むほど、むしろ代わりがきかなくなるところです。SOTONOMEが“社外の目”である理由は、ここにあります。
御社の場合、AIでどこから何が減らせるか。その初手だけ、持ち帰ってください。合わなければそれで終わりで大丈夫です。